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レイヴン  かっこいいぜ!

観葉植物

ザミオクルカス レイヴン

やっと手に入れたよー😍

欲しくて欲しくて たまらんかった🥹

どっから見ても惚れ惚れするわー🤩

「ブラック」と名の付く植物はたくさんあるけど、せいぜい赤黒い黒

ここまで黒い植物は初めて見る🥰  男前だよ君は😎

夕方、薄暗くなると黒鉢と殆ど色が同じ

3年前、初めて見てこの黒さに衝撃を受けて一目ぼれ

結構ないいお値段でしたが「魅せられてしまったからには、連れて帰らないと」と思って購入

大切に育てすぎたのか、水のやりすぎで腐らせてしまい残念なことに😭

観葉植物だから室内で水を切らしたらいけないと勝手な思い込みが原因かな❓

実は、観葉植物はあまり好きじゃないから苦手😅

でもブリコラージュ フローリストとして活動している私としては、好きじゃなくても上手に育てられなくちゃいけないし、勉強してある程度性質を知らなければいけないから、ここ3年くらい前から毎年この時期にいくつか観葉植物を買って研究しています✍🏻

今年はレイヴンが仲間入り

そこでザミオクルカスの育て方をネットで調べました

以下、Yahooで検索して引用しています↓↓↓

【ザミオクルカス】

学名  Zamioculcas zamiifolia
科名  サトイモ科
属名  ザミオクルカス属
原産地 東アフリカ

〔室内で育てる〕

ザミオクルカスは、耐陰性がある程度あり。多少日光が当たらない場所でも大丈夫だけど、植物なのでやはり日光は大切。
天気の良い日には日光に当ててあげましょう。
ただ、温度の高い日、直射日光などの強い光に当たると、葉焼けをしてしまう可能性があるため、夏などは遮光をしてあげるか、午前中のみ直射日光があたる場所がおすすめ。
適度に日光が当たる場所に置くのがベスト。
室内で明るさが、確保できない場合は、室内用の育成LEDライトを使って補ってあげるのもgood
それだけでも、育成には、いい状態を保ちやすいようです。また、風通しのいい場所に置くようにしましょう
風通しが悪いと、鉢が蒸れて根腐れの原因になったり、害虫発生の原因になります。
サーキュレーターを使って風を起こしてあげてもいいです

〔室外で育てる〕

室外で育てる場合は、なるべく日光が当たる場所に置くことが大切です。
ただ、直射日光が強い日などには日陰に避難させることをおすすめします。
耐寒性は弱いため、秋・冬に気温が15度を下回るようになったら、室内の明るくて暖かい場所に移動しましょう。

〔育て方〕

ザミオクルカスを育てるうえで、気を付けることがいくつかあります。

①明るさ

日光が入らない暗い日陰は不向きですが、葉焼けを防ぐために、夏の温度が高い日に長時間、直射日光には当てないようにしましょう。午前中の光が好ましいです。

風通しが良くたまに柔らかい日光が入るほどの明るい日陰か、午前中のみ直射日光が当たる場所がベストな明るさです。

②温度

耐寒性には弱いため、気温が10度より下回ると休眠状態となるために生長がストップしてしまいます。
さらに下がって5度以下になると枯れてしまう可能性が高いです。
冬は外に置いておくと霜が降りて葉が枯れてしまったりします。
なので、15度より下回る場合には、温かい室内などへ移動させましょう。
また、40度ほどの暑さとなってしまうと葉焼けを起こすので、20度から30度あたりの温度が適しているといえます。

③水やり

基本的に乾燥に強いザミオクルカスは、水やりをこまめにする必要はありません。
暑い季節の場合は、土が乾燥している時にたっぷりの水を与えてあげましょう。
また、寒い季節や気温が15度より下回る場合には、休眠状態に入るためにこまめに水をほとんど必要としなくなります。
月に1,2回程度の水やりで良い場合があるので、土の乾燥具合を見ながら、土がしっかり乾いて4日から5日経過後に水やりをするくらいでも大丈夫です。
葉に水を与える葉水は、霧吹きなどでできるだけ毎日与えてあげることが大切です。葉水をすることで、害虫が侵食しにくくなりますし、葉がきれいに保ちやすくなります。

④肥料

肥料はそこまで必要はありませんが、もし早く生長させたいのであれば、春から秋にかけて肥料を与えてあげましょう。
おすすめは虫の発生を防ぐ化成肥料で、肥料を与えるのに程よい頻度は月に1〜2回くらいです。

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